母活動

今朝は小学生たちが安全に通学できるよう、交差点に立って見守る活動をしてきた。




この見守り活動は、地域の子供会で順番が決められていて三ヶ月に一回くらいの間隔で当番が回ってくる。




この当番が回ってくる時はいつもより早目に家を出ないといけないので朝がいつも以上に慌ただしい。




長男のお弁当作って、子供達に朝食食べさせて、食器洗って、洗濯物干して、ゴミ捨て行って…あ!ゴミ捨ては末っ子ちゃんが代わりに行ってくれたんだった。ありがとう!助けられてるわ、わたし^ ^




実は。
子供達の登校を見守る活動は結構好きだったりする。




「おはようございます!」と子供達と元気に挨拶を交わすのがとても気持ちいいし。




朝から沢山エネルギーもらえる。元気になる。




挨拶を交わすってとてもいいよね。




いいスタートを切った今日は一日良い気持ちで過ごす事ができた。




そんな日は写真を撮りたくなる。




これが今日の一枚。




人間が生まれ持って持つ恐怖とは?

人間が生まれ持って持つ恐怖は二つだけらしいよ。




“落ちること”と、





“大きな音”。




あー。わかる。




昔はしょっちゅう、崖からストーンッて落ちる夢を見てはドキッとして目を覚ましてたし。




雷の音が苦手だし。




風船を膨らますのが苦手なのは、割れる音が怖いから。




あと、うちの地元の火災が起きた時のサイレンの音が独特で……空襲警報を彷彿とさせるような音が鳴り響くので、これも子供の時から怖すぎて……。




“ 落ちる ” と、“ 大きな音 ” 以外に、人間に次第に別の恐怖が生まれてくるのは、成長過程において親や先生などの大人たちから擦り込まれたアレやコレが要因らしい。




子供は純粋だから、大人の警告をぜーーんぶ信じちゃうんだって。




そっか、わたしも信じてたもんな。「夜、口笛をふいたら蛇がくるよ!」って大人に教えられて。




蛇はこの世で私にとっての一番の天敵だから、本気で恐怖だったもんな…笑




人間が人間に恐怖を植え付けてるんだなぁ。むやみに不安や絶望や恐怖心を煽ってるんだな。




これに、なんの得があるんだろ???



純粋な子供たちには
「こんなことしたら、未来にこんな怖い事が起こるよ!」って教えるんじゃなく、




あなた達の生きているこの世界には恐怖はひとつも無いんだと、そう教えたい。


うわっ。どうして?なぜ?!

なぜだか。




このブログの一日のアクセス数が全盛期の頃に少しずつ近づいてきている。




もう、以前のようにこのブログの“親”となる流産のサイト(ベイビーライオン)も更新してないのに。




だのに、なぜだかアクセス数は上昇中。




以前のように、流産関連のことや、妊活情報などもほとんどお届けしてないのに。




いったいどなたが読んでくれてるんだろう。




コアなファンがいるのかな?なんて。笑




読んでくれてる人がいるんだから、少しはマシなことを書かなきゃね。





ってことで、近況など。




少し前のことだけと、バナナをもらったので一本ずつ凍らして、




朝、ミキサーでバナナジュースを作って飲んでます。




おいしいよね。




バナナジュース。
略して、“ バナジュー ”。




別に略さなくったっていいけどさ。





……さあてと。





寝ますか。おやすみなさい。

気づき。

できないことの理由を探すよりも




どうやったらそれをやり遂げられるかと手段や方法をまず第一に考えよう。これからそっちの思考に変えて行こうと思った。

しあわせな日々。

夏休みも終わった。




大好きな夏が終わる。今年も暑かったけど、無事に終わった良い夏だったな。




いつか撮った夕暮れ時の写真 ↓






季節が過ぎていくのを少し名残惜しく思う。




季節が過ぎていくのと同時に、わたしの日々も当然のように過ぎていくのだけれど




なんだか最近は日常をじっくりと味わうことができていると思う。




ああ。いいな、今の暮らし…と。




とても深いところでジワーーと味わって、ありがたみを感じているような。そんな感じ。




お金持ちになったとか、恋人ができたとか、仕事で成功したとか、高価なものを買えたとか、そんなことじゃない。




何も変化はなくただただ淡々と過ぎるこの日々こそが私にとっての真のしあわせなのだと噛み締めている。




朝起きる。
子供のお弁当をつくる。
子供達四人全員を送り出し、仕事に出かける。
働く。
買い物する。
夕飯をつくる。
寝る。




こんな平凡なローテーションの中にわたしの大切な人たちが当たり前のように存在していて、そして当たり前のように一連の流れを日々繰り返すことができる奇跡。誰一人、何一つ欠ける事がない。これ以上ない奇跡だ。




これこそが奇跡だと、しあわせなんだと、生きてるうちに気づけたことが嬉しい。




明日はどんな日だろう。とてもワクワクする。

調子どうですか。

暑さのせい?夏バテか?

最近、わたしの周りはテンション低い人が多い。




みんな疲れが溜まってたり、体調わるかったり。




わたしもお盆期間中の殺人的な仕事の忙しさプラス、夏休み期間中の子供孝行で体を酷使中。おかげさまでいつものアレルギーがでていて首の後ろとかがかゆい、かゆい。




きっと体の中に蓄積されてるものがあるんだろうな。




早く外にぜーーんぶ、ドバーーっと出してあげないと。




睡眠も大事。ブログ書いてる場合じゃないよ。




早く寝よっ…と。


つづき、、ではない。

今日は珍しく二度目の更新。




夕飯時に更新したけど、さきほどの続きではない。




載せたい写真があったので。




家の百日紅(サルスベリ)が綺麗に撮れたので。




何日か前に携帯で撮ったもの。加工してるから、更にいい感じに。




インスタの加工技術は素晴らしい。


受験勉強。

息子が夜な夜な受験勉強をしていて。




英語のリスニングをやっていたり、英単語を覚えていたりするから、




わたしも久々に少し英語に興味が湧いてきて。




「ネギって英語でなんて言うんだろう?」って調べてみたりしてる。




ネギはgreen onionまたはwelsh onionというらしい。ネギの種類によっても表現は違うらしい。




green onionのほうが覚えやすいから、ひとまずそっちを覚えとこうっと。

田舎があるということ。



今年も我が家の百日紅(さるすべり)が咲いた。




毎年“真っピンク”の小さな可愛いお花を咲かしてくれる百日紅。




ああ、この時期が来たんだなと、なんだか優しい気持ちになる。




この時期が来た…といえば、私の住む町には他県から帰省して来た人々が増え、スーパーの駐車場には県外ナンバーが並んでいたりする。




ちょっと町が賑やかになり活気づいてる。




私も他県に住んでいた頃は、お盆や正月など、この町に帰省していた。よく周りの人に




「帰る田舎があるって、いいなぁーー」と羨ましがられていた。




今は生まれ育ったこの町に住んでいるので、帰省する必要は無くなったけど。



他県から帰省していたときは田舎に帰るとホッとして癒されていたもんだった。




田舎はいいな、と思ってた。




うん、そう思ってたな。

39だそうです

うわぁ〜、今日は下手すると39度まで気温が上がるらしい……




殺人的だ…




仕事場はずっと火を使ってるのでクーラー効かないし。




夏は好きな季節だけど、猛暑は勘弁だなぁ…